2024年12月07日

「長篠合戦始末書 他」の補足

私が、過去どうなって、今どうしているのかは別の機会としまして。

無糖珈琲さんがブログで当サイトの記事に言及してくれているので、懐かしいスクリーンショットを上げておきます。

読み返してみると、「長篠合戦始末書 他」この記事は大事なことが分かりにくくなっていました。

要は、徳川家及び武田家の取り決めにより戦果均衡を目指すこととなったほぼ無人の合戦場に、浪人勢が大挙してやって来て戦果を操作し、仕様上の均衡を崩そうとしたが未遂に終わったということです。

目的が戦果の操作では無く、北原を驚かせてやろうということであったのならば既遂です。


Nol08113000.bmp
2008.11.30 21:47 本文後段、既遂の瞬間




Nol08113013.bmp
2008.11.30 23:18 珈琲さんらと共に処理に当たっているところ


posted by 北原白秋 at 20:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あれ?では現場に2回見に行ってるかも…1回は留守だった記憶?私の記憶がおかしいかも。
私やっぱりカッコいいでしょ?2アカで駆けつけてるし、仲間見捨てられない感、満載じゃん!?
●も居るし…あれ?小倉あんこさんって本願寺で見て、北条でも見て徳川にいる?ハテ??
真田真珠朗さんも一緒にいるね、さっき面識ないんじゃって私言ったけど共闘してるのね。
いいよ、こんなもん遠慮なしに血祭りでww
Posted by 無糖珈琲改 at 2024年12月07日 21:00
人間の記憶はあてになりませんね、私もSSとログがなければ珈琲さんとの共闘をさっぱり忘れていました。

国力回復のための放置合戦での白けムードでも、いざとなれば駆け付ける結束感が、当時の徳川家と織田家にはありました。
Posted by 北原白秋 at 2024年12月09日 02:59
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