1つ反省。
味方左中奪還の飯沼で,ゲリラ旗になったときのこと。
飯沼と竹中(副)は鎧通しの技能を持っているので,開幕防御の意味が薄いことを分かっていながら,癖でやってしまったこと。
入力すべきコマンドは心頭滅却です。<鎧通しを含む物理ダメージを無視できるから。
盾が多かったことと敵の小細工無用が遅くて治身丹がぶ飲みできたので,旗折れはしなかったけど今後気をつけます。
鎧通しを持つ武将の場合,ゲリラ旗(起点)を武士道に限定するのは理由があるのですが,小牧山合戦において起点が盾職に偏っているような気がします。
もっと後衛職が起点となるような雰囲気があってもいいと思います。
防御術極意の実装さえあれば,先陣・中陣で後衛職が旗となっても折れる可能性は少ないでしょう。
旗となれる職を増やすことによって,例えば神職や忍者などの「即折れ」職が起点として取り付いてしまう危険性を減少させることができると思うのです。
【関連する記事】



