2008年04月29日

萌黄徳川家合戦目録(仮)

【11.08.17版】
・一部語句の修正。

【11.05.06版 注意】
・ワールド統合に伴い,題名を変更。
・新星の章 第二陣までの情勢に対応。
・新仕様(合戦場地図,大決戦,技能実装)については未完。
・技能実装は以前のまま。情報を求む。

【08.04.29版 注意】
・争覇の章および昨今の情勢に応じて書き換え。
・新仕様(合戦場地図,大決戦,技能実装)については未完。
・ゲリラまたは武将徒党の技能実装についての情報を求む。
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 以下の情報は,萌黄徳川家の北原白秋が,本人の経験や戦友の意見および風雲徳川公式サイトに掲載されていた情報を参考にしつつ書き記しているものです。風雲録徳川家及び萌黄徳川家の公式規定ではありません。
 また,基礎的な事柄については「合戦入門書1(陣取戦編)」「合戦入門書2(ゲリラ編)」を併せてご覧下さい。


目次

1 合戦の仕様
2 合戦の目的
3 合戦場の地形および要害の位置
4 合戦場の配置NPC
5 合戦場での心得
5-1 総則
5-1-1 マナー
5-1-2 入場および一般行動
5-1-3 戦闘および救援
5-1-4 死亡
5-1-5 転生
5-1-6 叱咤激励
5-1-7 与生気および能力付与
5-1-8 修理
5-1-9 補給
5-1-10 防衛
5-1-11 伝令
5-2 ソロ
5-2-1 ゲリラ
5-2-2 サポート
5-2-3 一番槍
5-2-4 兵站(功名帳クエスト)
5-2-5 対人戦
5-3 徒党
5-3-1 武将徒党
5-3-1-1 一般行動
5-3-1-2 敵武将への取り付き
5-3-2 N徒党
5-3-3 対人徒党
6 戦略
6-1 徒党の編成
6-2 攻略すべき要害の選択
7 武将実装と戦術
7-1 ゲリラ
7-1-1 侍
7-1-2 僧
7-1-3 神主・巫女
7-1-4 陰陽師
7-1-5 忍者
7-1-6 鍛冶屋
7-1-7 薬師
7-1-8 傾奇者
7-2 徒党
7-2-1-侍
7-2-2 僧
7-2-3 神主・巫女
7-2-4 陰陽師
7-2-5 忍者
7-2-6 鍛冶屋
7-2-7 薬師
7-2-8 傾奇者

1 合戦の仕様
・合戦の仕様については,次のサイトを参照のこと。
 ・公式サイトFAQ
 ・合戦(信長の野望オンライン寄合所(本陣))

2 合戦の目的

・当家においては,2008年3月9日及び2008年4月6日の評定において,織田家及び織田家の協力国と連携し斎藤家、上杉家等と対峙する方針が採決された。
・上記方針を実現するために目下,合戦により美濃の国力を0まで低下させることが必要である。
・当家においては2008年4月27日の評定において,尾張(那古屋)を遠征拠点とする小牧山合戦場にて斎藤家と開戦する方針が採決された。


・当家においては,2005年11月6日及び2006年10月1日の評定において『駿河奪取』の方針が採決された。
・上記方針を実現するために,合戦(及び調略クエスト)により駿河の国力を0まで低下させることが必要である。


3 合戦場の地形および要害の位置

・合戦に参加する際には,合戦場の地形および要害の位置を把握しておくこと。
・小牧山合戦場では,草原・河畔・林道の地形がランダムで選ばれる。小牧山合戦場において織田家及び当家は東軍である。
・大井川合戦場では,盆地・河畔・海岸の地形がランダムで選ばれる。大井川合戦場において当家は西軍である。
・争覇の章(2008/03/26)より合戦場地図が表示されるようになった。
 ・要害をポイントすると,その要害の武将名等の情報が表示される。
 ・要害上の白い×印は武将が戦闘中であること,黒い×印は武将が敗退したことを表す。
 ・兜の印は,遊兵または抜け駆け武者の位置を表す。
 ・砲台の印は固定砲台の位置を,旗印は逆茂木設置の位置を表す。

・合戦場地図は次のサイトを参照のこと。
http://dadachaki.blog63.fc2.com/blog-entry-32.html
http://www.geocities.jp/syaraku_nol/map/index-map.htm

4 合戦場の配置NPC
・合戦場のNPCについては,次のページ等を参照のこと。
 ・美濃武将一覧(信長の野望オンライン寄合所(本陣))
 ・駿河武将一覧(信長の野望オンライン寄合所(本陣))
 ・NPC別合戦戦果(信長の野望オンライン寄合所(本陣))

・合戦場において,NPCは武将NPC(以下,単に「武将」という。)と一般NPCに大別される。前者は固有名詞で呼ばれ,後者は単に「N」と呼ばれることが多い。
・敵要害の主将の隣には「副将」という名前の武将が配置される。(先陣を除く)
・敵に奪われた要害には「守将」という名前の武将が配置される。
・武将は一般NPCと比べて強力であり,その撃破にはある程度のレベル(おおよそ60以上),技能,装備及びプレイヤーの技量が要求される。
・武将の強さは一般的に,先陣武将<中陣武将<後陣武将<小荷駄大将・四天王武将<軍師武将<大名武将の関係である。

5 合戦場での心得
5-1 総則
5-1-1 マナー
・敵味方の区別無く,PC及び勢力に対して侮辱的な言動(発言・対話・所作)を行わない。
・明らかに攻勢優勢な側が敵武将を故意に要害遠くに釣り出すことは,相手方に対し敬意を欠く行為であるため行うべきではない。

5-1-2 入場および一般行動
・合戦場に入場するには,「評定衆補佐」に話しかけ「合戦」「参陣」のメニューを選ぶ。怪我をしていたり疲労がある状態でない限り,即時に合戦場に移動できる。
・合戦場に入場するには,各職の寄合所において軍旗を受け取り,国境にある関所を通過する。小牧山合戦場においては,尾張と美濃の関所。大井川合戦場においては,遠江と駿河の関所。軍旗をもらい忘れてしまわないように注意。
・遠征の場合は,遠征拠点(小牧山の場合,尾張・那古屋)の寄合所で軍旗を受け取ることができる。

・合戦場に入る前に,合戦場最寄りの城下町の旅籠屋NPCに話しかけ,拠点を変更しておく。降参または死亡後に成仏して,再度合戦場に入場するまでの時間を短くするため。
・合戦場に入る前に,自勢力の城下町の旅籠屋NPCに話しかけ,拠点を変更しておく。降参または死亡後に成仏して,再度合戦場に入場するまでの時間を短くするため。
・合戦場に向かっている味方PCを見つけた際は,積極的に勧誘し,強行の隊列を使用できるようにする。合戦場に到達するまでの時間を短縮するため。

5-1-3 戦闘および救援
・単独戦闘の場合は自分が,徒党戦闘の場合は旗頭が死亡することが明白な状況では助太刀要請をするべきではない。
・助太刀要請をすることによって味方防衛PCの数を著しく減らすおそれがある場合は,助太刀要請をするべきではない。
・助太刀要請のコマンドを行う毎に外部のログに表示されるため,次の状況の合図として用いる。
  助太刀要請1回…助太刀が欲しい
  助太刀要請連続2回以上…対戦相手PCが逃亡する。自分が逃亡する。自分が死亡する。
・十分な救援が得られたとき,または合図の終了の際には必ず助太刀要請を解除するべきである。不必要に味方防衛PCを減らし,または誤って敵PCが逃亡済みの戦闘に救援に入ってしまうことを避け,並びに,危険を冒して救援に向かう味方PCの被害を防ぐため。
・既に十分に救援PCが助太刀に入っていると思われる対象に,あえて救援に入るべきではない。

5-1-4 死亡
・合戦場で死亡した際は,特別の事情が無い限り転生によらず,「成仏」し再度拠点において評定衆補佐から合戦場まで移動するべきである(慣例的に「飛ぶ」と言う)。成仏せずに転生を受けた場合は怪我状態となり一定時間(数分間から十数分間)ステータスが低下し,また,敵PCを叩き戦闘することができなくなるため。
・合戦場で死亡した際,特別の事情が無い限り,転生によらず成仏し,再度拠点において軍旗を受け取り合戦場まで移動するべきである(一般に「走る」「飛ぶ」と言う)。成仏せずに転生を受けた場合は怪我状態となり一定時間(数分間から十数分間)ステータスが低下し,また,敵PCを叩き戦闘することができなくなるため。
・争覇の章より,所属部隊長の健在不在にかかわらず軍旗を受け取れるようになった。
・怪我状態のまま合戦場を退出した場合は,完治するまで入場することができないので注意。
・怪我状態のまま合戦場を退出した場合は,完治するまで軍旗を受け取ることができないので注意。
・基本的に,転生の人手をさかないよう成仏して再入場するべきである。
・拠点と合戦場の距離が短い場合や転生要員が不足しているときは,人手をさかないよう成仏して再入場するべきである。
・援軍であって再入場までに疲労回復の時間がかかるおそれがあり,かつ,転生要員に余裕がある場合は転生を受ける。
・拠点と合戦場の距離が遠く,戦果劣勢であり軍監の怪我短縮が得られ,かつ,転生要員に余裕がある場合は転生を受ける。
・自分または味方PCが死亡し転生を要求する際は,私設会話または大声でその旨・位置・向かっている目標を告げること。%mpで自分の位置を,%tpでターゲットの位置を矢印で表すことができるので使用する。
・転生の受け入れは,可能な限り安全な場所で行う。(転生を行う者および対象者を意図して襲う敵PCは少なからず存在する)
・転生を受けた際は,私設会話または大声でその旨を告げること。転生要員であるPCを不必要に移動させないため。

5-1-5 転生
・転生技能を持つ薬師・僧・神職は,死亡した(半透明で表示される)味方PC,特に援軍PCを積極的に転生するべきである。
・転生を行う際には,自ら及び対象者が敵PCまたはNPCに襲われないよう周囲の確認を必要とする。(転生を行う者および対象者を意図して襲う敵PCは少なからず存在する)
・私設会話または大声による転生要請を受け,転生を行った際には私設会話または大声により転生完了の旨を告げること。

5-1-6 叱咤激励
・「叱咤激励」技能を持つ侍または興奮薬を持つ薬師は,積極的に味方NPCを叱咤激励するべきである。叱咤されたNPCは,敵PCに対する襲撃反応範囲を著しく増大するため防衛に寄与する。
 ただし,要害内(武将直近)のNPCは叱咤するべきではない。敵サポートPCが突入して来る際に容易にNPCを釣り,敵武将徒党の取り付き確率を高めてしまうため。
・既に敵PCが武将に取り付く目的で要害内に進入し,助太刀要請が出ている場合等は,状況に応じて要害内のNPCにも叱咤するべきである。

5-1-7 与生気および能力付与
・神職及び傾奇者は,叱咤激励中の侍及び興奮薬処方中の薬師に対して与生気するべきである。叱咤激励等のための気合を確保し,速やかに防衛の強化を図るため。
・神職・傾奇者は,霊石を召還している陰陽師に与生気するべきである。
・神職は防衛PCまたはサポートPCに対し,真実の唄・行進曲・神隠しの唄を状況に応じてかけるべきである。隠形化した敵PCの発見・武将徒党との歩調合わせ・敵NPCの絡まれ防止のため。この際に周囲会話で「〜(技能)配ります」とした上で勧誘し,除名することも構わない。ただし,ゲリラ,武将徒党やサポの出発直前や敵の動きが急迫している際には慎重な判断が必要である。
・薬師・僧・神職・傾奇者は,転生対象者または敵から逃亡した味方PCに対して速やかに回復・与生気するべきである。転生または逃亡直後の対象者は生命・気合が著しく少なく,敵PCに襲われる確率が高いため。

5-1-8 修理
・修理技能を持つ鍛冶屋は,積極的に他の味方PCの修理を行うべきである。ただし,修理を行うことによって,対象PCのウィンドウがキャンセルされるので,ゲリラ,武将徒党やサポの出発直前など慌ただしいときに行うには慎重な判断が必要である。

5-1-9 補給
・霊石および目薬は,隠形化したPCの発見に不可欠なものであるため,特に霊石を召還できる陰陽師は,霊石を積極的に配布するべきである。
・軍馬は,敵PCを混乱させるために重要なアイテムであるため,その所有者は必要な場面において速やかに配布するべきである。
・火器は,敵PCを混乱させ,落馬させるために重要なアイテムであるため,その所有者は必要な場面において,鉄砲または弓の所有者に対して速やかに配布するべきである。
・食料,修理材,水等の物資は,味方PC特に援軍PCのために,必要な場面において配布されるべきである。

5-1-10 防衛
・防衛の本分は,敵PCが味方要害の武将に取り付くことを阻止することにある。
・防衛する際には,霊視能力が不可欠である。霊視技能を持たない職のPCは,霊石・目薬等のアイテムを予め用意し,これらが無い場合は提供を積極的に募るべきである。
・防衛すべき要害は本来全ての要害であるが,特に,敵要害に接する要害および味方武将が弱体している要害が侵攻され易いため重要である。
・敵による侵攻は,ゲリラ戦法によるものと徒党によるものに大別される。
・ゲリラ戦法による取り付きは,多数のソロPCが同時に要害に侵攻し,防御術極意や金城鉄壁等の技能を持つPC(特に盾侍・盾鍛冶・薬師・僧)が武将に取り付き後,即時に助太刀要請を出し,他のPCが救援に入るスタイルである。
・ゲリラ戦法または合体徒党(ソロを偽装するために,要害侵入直前において,出発前に予め勧誘していた予定徒党員が「はい」を選択し徒党となる)による取り付きに対しては,特に盾となる敵PCおよび回復役敵PCを叩き,武将戦における戦闘継続能力を削ぐ必要がある。
・徒党による取り付きは,まず先にNPCを釣り防衛PCを叩くサポートPCが先行してくるので,これに叩かれないように,敵武将徒党本体を叩く必要がある。
・敵徒党は通常7人徒党で表示されるので判別できる。ただし,出発前に徒党勧誘だけしておき,武将に取り付く直前に徒党に参加(合体)し取り付く戦法の場合は,サポートPCと武将徒党の判別が難しい。
・敵PCを叩くタイミングについては,兵種が馬である場合と歩兵である場合によるが,タイムラグ(表示遅延)を考慮し,発見し次第,対象に向かって移動しつつなるべく早く叩くべきである。これについては経験と慣れによって会得することが重要である。
・味方武将の向く方向は,常に敵の侵入方向にあることが望ましい。武将が敵PC進入方向の逆を向いていると,敵サポートPCによる周囲のNPC釣りが容易になり,敵PCの取り付きも容易になるため。ただし,奪還後の中陣または後陣において副将が湧いた場合など,敵PCによって要害外に武将を釣り出されるおそれがある場合やサポートPCを用いない徒党がある場合ならびにゲリラでの侵入が予想される場合を除く。
・敵による武将取り付きの際に,要害内または進入ルート上において騎馬突撃(兵種攻撃)を行うことが防衛上有効であることがある。

5-1-11 伝令
・この項において「*」印付きで説明される項目は,評定の決定により運用が変更される可能性があるので注意すること。
・合戦場において味方の各PC・徒党間の相互連携を図るためには,各種情報の共有が重要である。
・ソロまたは徒党内の少なくとも1名は,合戦時に常設される私設会話「たぬき」に参加し,各種情報を共有するべきである。
・*「たぬき」の参加者が90名を超えた際には「たぬき2」を作成する。
・*合戦における各種情報の伝達の他に,合戦における行動に関するレクチャー用として「徳川家合戦初心者」が用意される。(08.04.24現在,不明)
・私設会話の仕様定員は100名である。参加者が定員に近づいた際に,徒党内の複数PCが参加している場合は自主的に離脱するべきである。
・複数の私設会話が設置されているときは,相互に緊密な情報交換を行いつつ,共有するべきである。具体的には,徒党員のうち少なくとも1名ずつがそれぞれの私設会話に参加した上で,徒党会話において重要な事項を交換すること,または,各PCが大声で情報を交換する等の方法をとる。
・各PCは,私設会話の存在を常に大声等で味方にアピールするべきである。
・各PCは,重要な事項について私設会話だけではなく大声でも情報を提供するべきである。
・私設会話および大声で伝令するべき情報は次の通り。
 敵徒党の状況
 敵PCの集散の状況
 敵PCによる味方武将取り付きの状況
 敵PCによる味方陣偵察の状況
 敵PCに対する戦闘開始・兵種攻撃の要請および状況
 味方PCの死亡者および転生の状況
 味方による敵武将取り付きの予告および状況
 その他戦局に関係する情報
・%mpで自分の位置を,%tpでターゲットの位置を矢印で表すことができるので使用する。
・伝令の際に注意すべきことは次の通りである。
 敵味方陣の位置を誤認しないこと(味方の左右陣と敵の左右陣の主観方向は異なる)
 武将名ではなく,要害の名称を用いること。(武将配置は陣ごとに変わるため)
  ex.敵右先  味方中中
 武将名のみを用いた伝令を見たPCは,それを要害の名称に言い換えて復唱すること
 武将の名称を間違わないこと
  ex. 安倍(味方) と 阿部(味方先陣) …「安部・阿倍・安陪」は存在しない
  奥平貞能(味方) と 奥平信昌(味方)
  石川数正(味方後陣) と 石川家成(味方後陣)
  大久保忠世(味方後陣) と 大久保忠佐(味方後陣)
  井伊直政(味方本陣) と 井伊直親(敵先陣)
  鵜殿長照(敵小荷駄) と 鵜殿長持(敵本陣)
  岡部正綱(敵後陣) と 岡部元信(敵本陣)
  朝比奈泰朝(敵後陣)と朝比奈信置(敵中陣)
  天野景泰(味方)と天野康景(味方)と天野景貫(味方)
  松井宗親(味方)と松井宗信(敵先陣)
 武将の略称は努めて使用しないこと(敵襲など急迫している時を除く)。
 武将の略称(ニックネーム)を把握すること
  ex. 兄=朝比奈泰朝,弟=朝比奈信置,頭巾=植村家政,半蔵=服部半蔵
  岩=平岩親吉,なべ=渡辺守綱,かば=蒲原氏徳
  コンビニ=小荷駄,店長=小荷駄大将
  おぎ・はぎ=荻清誉,カズ=三浦義就
  ゴジラ=松井宗信,ひろし=関口氏広
 武将の略称を用いた伝令を見たPCは,それを正しい名称に言い換えて復唱すること
・私設会話参加及び離脱の際の挨拶は最低限にするべきである。戦闘中の徒党内連携情報やその他の伝令情報が,挨拶のログにより流れてしまうのを防ぐため。
・私設会話内における著しく感情的な発言は,組織的戦闘の妨げとなるので行うべきではない。

5-2 ソロ
5-2-1 ゲリラ戦法
・ゲリラ戦法による取り付きは,多数のソロPCが同時に要害に侵攻し,防御術極意や金城鉄壁等の技能を持つPC(特に盾侍・盾鍛冶・薬師・僧)が武将に取り付き後,即時に助太刀要請を出し,他のPCが救援に入るスタイルである。(この号,5-1-10の再掲)
・ゲリラは主として,敵要害の防衛PCが多く武将徒党による取り付きが難しいときに用いられる。
・ゲリラはソロPCの取り付きにより開始されるので,徒党による取り付きに比べて戦闘の安定性が低い。そのため,選択は慎重に判断するべきである。

・ゲリラ要員として最初に武将に取り付くべきPCは防御術極意や金城鉄壁等の技能を有し,最初期の攻撃に耐えうるものでなければならない。また,兵種を騎馬にしておき,敵NPCに絡まれないよう図るべきである。
・ゲリラ指揮者が敵武将に取り付く(出発する)ことを決めたときは,私設会話および大声で参加者を募る。この際,集合地点を告げなければならない。
・ゲリラ指揮者は,その出発の前に参加者に対し,行き先及びルートを説明する。
・集合地点,行き先及びルートの説明の際,略称は極力使用しないこと。%mpで自分の位置を,%tpでターゲットの位置を矢印で表すことができるので必要に応じて使用する。
・ゲリラの出発の際には,通常5から0まで(騎馬と歩兵混合の場合は適宜増やす)大声で(必要に応じて私設会話でも)カウントダウンする。
・ゲリラの出発の際に他より多めの職であるPCは,最初に取り付くべきPCがNPCに絡まれないようサポート的に先行するよう名乗り出ることも必要である。
・ゲリラ参加者はカウントの「0」が見えた瞬間に出発する。この際,周囲のPCの動向を気にせずに,ためらわず出発するべきである。自分以外のPCはタイムラグにより,自分より遅く行動しているかのように表示されるため。
・ゲリラ要員は,敵PCに察知されにくい位置から出発し,敵PCに察知されにくいルートを選び,敵PCに察知されにくい方向から要害に進入するべきである。
・ゲリラ要員として最初に武将に取り付いたPCは,速やかに助太刀要請を出し,防御または心頭滅却等のコマンドを入力すること。
・ゲリラによる取り付きの際に著しく職が偏り,戦闘の維持が難しいと思われる場合には,戦闘構成員および私設会話で相談しながら速やかにPCを入れ替えるよう図ること。
・徒党のサポートとゲリラを間違えないよう,出発の際のアナウンスおよびログの確認をすること。また,指揮者も注意を促すこと。

5-2-2 サポート
・サポートとは武将徒党・ゲリラ・救援PC(この項において「徒党等」と言う)が敵陣に進入する際に,敵NPCを釣り敵PCを叩き,徒党等の取り付きを助けるPCをいう。(サポ,特攻。稀に囮,露(払い)とも)
・サポートPCに志願した場合はサポート対象の成功を第一とすべきであり,自身の死を厭ってはならない。
・サポートPCは,むやみに敵PCの目に触れるおそれのあるルートで集合地点へ移動するべきではない。各PCの移動により,こちらの武将徒党の動向を敵に察知されるのを防ぐため。
・サポートは,原則として徒党等が走るルートを先行する。
・サポートは,特別に指示がない限り,6または5からカウントダウンされるカウントの「2」が見えた瞬間に出発する。
・サポートの兵種が歩兵であり,武将徒党の兵種が騎馬であるときの出発タイミングは,武将徒党の指示によるか,取り付き対象要害との距離等を考慮したうえで相当に早めにするべきである。
・サポートの兵種が騎馬であり,武将徒党の兵種が歩兵であるときの出発タイミングは,武将徒党の指示によるか,取り付き対象要害との距離等を考慮したうえで相当に遅めにするべきである。
・サポートは極力霊視できる状態にし,隠形化して防衛する敵PCを視認できるようにする。
・隠形化できるPCは,出発の前に隠形化するべきである。敵要害に到達する前にNPCに絡まれるのを防ぐため。ただし,徒党等が隠形化しない場合を除く。
・サポートは徒党等の進入ルート上にある敵NPCを釣ることが必要である。徒党等が,敵武将に取り付く前に敵NPCに絡まれないようにするため。
・サポートは,敵NPCを釣るために敵要害の奥深くまでむやみに進入するべきではない。敵武将を釣って動かしてしまうことにより徒党等の取り付きを難しくするだけではなく,敵武将と戦闘に入ってしまうことにより徒党等の取り付きを失敗させてしまうおそれがあるため。特に,敵本陣へのサポートについては特別の事情がない限り,本陣の柵を越えて武将の前に出てはいけない。
・サポートは徒党等(ゲリラの場合を除く。以下,この号において同じ)の進入ルート周辺にある敵PCを叩くことが必要である。徒党等が敵PCにより叩かれ,敵武将への取り付きを阻止されるのを防ぐため。この場合において必要な際は,前号後段にかかわらず敵要害内に進入して敵PCを叩くべきであるが,その判断は慎重を要する。
・味方徒党が敵副将に取り付き後に撃破直前となった場合で,さらに主将に取り付こうとする場面または取り付きの際に敵NPCまたはPCに絡まれた場合においては,味方徒党を武将に取り付かせるために周辺の敵PCを叩き足止めするべきである。この際には優先的に騎馬・鉄砲・弓兵種の敵PCを叩くべきである。

5-2-3 一番槍
・陣が始まって最初に敵要害に侵入したPCは仕様上,一番槍の称号を得る。
・一番槍は,9つある各敵要害および敵本陣の合計10個ある。
・一番槍を取った際にはポップアップウィンドウが表示される。これがゲリラや武将徒党が敵要害に進入した際に表示されると,取り付きに支障をきたすおそれがあるため,できる限り早めに一番槍を得ておくべきである。

5-2-4 兵站(功名帳クエスト)
・軍監の「兵站」(へいたん)で受けることができる功名帳クエスト4種のうち,「固定大筒設置」は完成後の効果が大きいため,優先的に遂行するべきである。
・敵が完成させた「固定大筒」および「逆茂木」は,速やかに兵種攻撃で破壊すべきである。
・敵が達成した「伏兵襲撃」対象の要害付近には「忍者兵」(レベル45:3体,黄色ネーム)が現れ,これを倒すまで要害のNPCが混乱状態に陥ってしまうので,速やかに倒すべきである。


5-2-5 対人戦
・戦況劣勢においては,むやみに防衛またはサポート目的以外の対人戦闘を仕掛けるべきではない。
・対人戦においてむやみに助太刀要請を出すことは,徒にゲリラ要員・防衛要員等を割くことになるので,行うべきではない。
・(この項書きかけ)

5-3 徒党
5-3-1 武将徒党
・武将徒党は,主として敵武将を撃破し戦果を獲得することを目的として編成される徒党である。
・徒党による武将取り付きはゲリラに比べて戦闘の安定性が高いが,取り付きの場面において阻止される可能性が大きいので,その選択には慎重を要する。

5-3-1-1 一般行動
・武将徒党の党員は,その徒党が,戦果および要害を獲得するための重要なソースであることを意識すること。
・党員は,むやみに前線・敵要害の偵察に行くべきではない。徒党人数の表示が敵PCに発見されることにより,警戒されるのを防ぐため。
・党員は,むやみに敵PCの目に触れるおそれのある位置に留まり,または敵PCの目に触れるおそれのあるルートで移動するべきではない。
・党員は,むやみに当該徒党以外の戦闘救援に入るべきではない。党員が救援戦闘に拘束されることは,武将徒党そのものの動きが拘束されることになるため。
・党員は,敵主将を撃破した後,速やかに味方陣へ撤退するべきである。撃破直後の要害には味方NPCが存在せず,敵PCに叩かれまたは兵種攻撃を受けるおそれが高いため。

5-3-1-2 敵武将への取り付き
・武将徒党は,敵PCに察知されにくい位置から出発し,敵PCに察知されにくいルートを選び,敵PCに察知されにくい方向から要害に進入するべきである。
・武将徒党が敵武将に取り付く(出発)ことを決めたときは,私設会話または大声でサポートPCを募る。この際,集合地点を告げなければならない。
・武将徒党の出発の前には,党員およびサポートPCに対し,行き先及び詳細なルートを説明する。また,合わせて敵要害およびルート上の敵PCの動向を併せて告げるべきである。
・集合地点,行き先,ルートの説明の際に,略称はなるべく使用しないこと。
・武将徒党の出発の際には,6または5から0まで大声または周囲会話で(必要に応じて私設会話でも)カウントダウンする。武将徒党が騎乗しているときは,必要に応じて5以上からカウントダウンする。
・党員は,武将取り付きの際に自分が割れてしまった場合,速やかに自分の状況(重要なのは,合流できるか否か)を他の党員に伝えるべきである。救援のアナウンスの判断材料とするため。
(以下,追尾徒党では無い場合)
・武将徒党の党員は,カウントの「0」が見えた瞬間に出発する。この際,党員を含む周囲のPCの動向を気にせずに,ためらわず出発するべきである。自分以外のPCはタイムラグにより,自分より遅く行動しているかのように表示されるため。
・党員は,ターゲットを「NPC」に設定しておき自分が敵武将を叩くことを前提に,目標とする敵武将を探しながら敵要害に進入する。自動追尾は原則として行ってはならない。
・武将徒党の敵武将への取り付きの際に党員が割れてしまう原因は大別して,カウント0で出発していないこと,ルートを間違えたこと,取り付きの瞬間に敵武将と自分の間に障害物が存在したこと,行進曲から漏れていたこと,重量オーバーが挙げられる。
・武将徒党と取り付きにおいて党員が割れてしまうことは致命的な事態につながりやすく,そうでなくても戦闘において負担をかけることが多い。また,敵PCが最も警戒するシチュエーションであり,武将徒党への救援は難しい事が多いため,党員は取り付き時において割れないよう最大限の注意をするべきである。

5-3-2 N徒党
・N(狩り)徒党は,主として敵一般NPCを倒し戦果を獲得することを目的として編成される徒党である。
・合戦場内で募って編成する場合は,戦況を十分考慮しなければならない。
・N徒党は,極力戦果の大きいNPCを狩るようにするべきである。

5-3-3 対人徒党
・対人徒党は,主として敵PCを倒し,敵徒党の殲滅または防衛の攪乱を目的として編成される徒党である。
・合戦場内で募って編成する場合は,戦況を十分考慮しなければならない。

6 戦略
6-1 徒党の編成
・合戦場において編成するべき徒党の優先順位は戦果獲得の点からみて,武将徒党,N徒党,対人徒党の順である。
・徒党の編成に当たっては,ゲリラ要員PC,防衛PCおよびサポートPCと徒党のバランスをよく見極めるべきである。
・N徒党・対人徒党は,味方が優勢な状況であるかまたは特別な理由が無い限り編成するべきではない。

6-2 攻略すべき要害の選択
・(この項書きかけ)


7 武将実装と戦術

・技能実装例を募集しています。
・列挙した技能のうち,後ろのものは技能枠の数や状況に応じて選択して下さい。
・特化技能枠と一般技能枠に分かれていないものは,争覇の章未対応です。

7-1 ゲリラ
7-1-1 侍

・武士道の実装例
  特化技能枠…心頭滅却,一所懸命・極,闘志
  一般技能枠…近衛術極意,全体看破・弐,鼓舞,みね打ち(我武者羅・改),真剣勝負(名乗上げ,挑発),回避術極意,不屈の魂,不動の法,要人守護,反計,英明の法・四
  →反計は,小細工無用が来て薬が飲めない状況に対処するため使用する。

・軍学の実装例
  特化技能枠…堅忍不抜,活殺自在
  一般技能枠…防御術極意,一所懸命,近衛術極意,全体看破・弐,鼓舞,みね打ち,名乗上げ(挑発),回避術応用,沈黙,自制心,衣重の策(反計,兵貴神速)
  →衣重の策(反計,兵貴神速)は,小細工無用が来て薬が飲めない状況に対処するため使用する。

・武芸の実装例

 二刀流・極意、命中術極意、天下無双、剣気隆盛、四連撃・改、五連撃・改、乾坤一擲、全体看破・弐、仇討の刃、みね打ち(仇討の刃の代わりに鼓舞)

 全体看破・弐、剣気隆盛、命中術極意、天下無双、みね打ち、鼓舞、二刀流・極意、四連撃・改、仇討の刃、剣風斬

7-1-2 僧
・ゲリラ戦において僧が実装するべき技能は次の通りである。
 防御術極意

・僧兵の実装例

 因果応報、菩薩の光明、生命吸収・参、金剛力、命中術極意、合掌法輪、全体喝破、全体回復・四、僧兵連撃、智拳印・弐

・仏門の実装例

・密教の実装例

 例1
(救援専用) 全体回復・四、単体回復・四、孔雀明王法、全体解呪・弐、破界、菩薩の光明、生命吸収・参、合掌法輪、仏の加護・参、智拳印・弐、廻向の印、如来救世(要:甘露)、極楽浄土 大往生、練気の法・四、全体喝破、阿鼻地獄 以上の技能から、状況に応じて技能選択。起点の可能性があるときは 防御術極意と存命術極意を実装。  

 例2
 英明・参、菩薩の光明、孔雀明王法、極楽浄土、合掌法輪、生命吸収・参、仏の加護・参、全体解呪・弐、大往生、回復・四

7-1-3 神主・巫女

・神典の実装例
  気合の韻・四、詠唱付与・四、全体解呪・弐、援護射撃極意、神の光矢、神の加護・四、死の唄・参、神降、子守歌、神の手・弐

・古神の実装例

・雅楽の実装例

7-1-4 陰陽師
・ゲリラ戦において陰陽師が実装するべき技能は次の通りである。
 呪縛・参,催眠,結界・四,略式結界

・陰陽道の実装例

・仙論の実装例

 煉獄,催眠,周天法・極,五雷法,禁呪・絶,光芒・華,呪縛・参,結界・四,略式結界,紅焔,外丹法・弐,大周天,低速呪霧・四

・召喚の実装例

7-1-5 忍者

・忍法の実装例
  特化技能枠…封殺手裏剣,空蝉の術・極,手裏剣援護
  一般技能枠…崩旋脚,全体看破・弐,結界破り・改,小型二刀流,重ね打ち,剣気隆盛,忍結界・四,暗殺術極意,地勢看破,懐剣術極意

・暗殺の実装例

・忍術の実装例
 小型二刀流、結界破り、沈黙、地勢看破、崩旋脚、重ね打ち、暗殺術応用、減殺の術、朧の術、金縛りの術

7-1-6 鍛冶屋

・刀鍛冶の実装例
  特化技能枠…怒りの拳,憤怒の心,烈吼
  一般技能枠…防御術極意,守護術極意,存命術極意,怒号・改,鎧の極み,烈震撃,巧技,回避術入門,忍耐術,剛健法
  →技能枠が少ない場合は,守護術極意および存命術極意の代わりに近衛術極意も用いる。

・鎧鍛冶の実装例
  特化技能枠…鎧の極み・改,難攻不落,陽動・改
  一般技能枠…防御術極意,守護術極意,存命術極意,罵倒,回避術入門,巧技,鎧の極み,自制心,下組み鎧,忍耐術,剛健法
  →技能枠が少ない場合は,守護術極意および存命術極意の代わりに近衛術極意も用いる。
  →鎧の極み,鎧の極み・改は残り気合いに応じて使い分ける。

・鉄砲鍛冶の実装例
  特化技能枠…速射,千鳥落し,狙撃・改
  一般技能枠…砲兵術,速込め・ 弐,援護発砲,四段撃ち,砲術極意,闘争心,刀の極み,破鎧撃ち・弐,闘魂術極意
  →術止めは速射,結界のある場合は千鳥落しを使用する。

7-1-7 薬師
・ゲリラ戦において薬師が実装するべき技能は次の通りである。
 防御術極意,再生・参,存命術極意

・医術の実装例
  特化技能枠…救護・参,全体救護・弐,医療知識・弐
  一般技能枠…防御術極意,再生・参,存命術極意,蘇生・参,活現治療(治療・四),全体治療・四,全体治療・参,全体解呪・弐,活身・参,予防術・弐,(快癒法)

・神通の実装例

・修験の実装例

7-1-8 傾奇者
・ゲリラ戦において傾奇者が実装するべき技能は次の通りである。
 全体看破・弐,痺れ斬り,意気衝天・参、

・殺陣の実装例

・演舞の実装例
 吉祥の謡、天地人、意気衝天・参、花形役者・弐、全体看破・弐、槍術極意、反撃封じ、命中術極意、痺れ斬り、黒衣化粧・弐

・能楽の実装例
 回避術極意、黒衣化粧・弐、意気衝天・参、全体看破・弐、験気の謡、堅陣の謡・参、追風の謡・参、吉祥の謡・弐、凪の謡、幻化の謡・参(幻化の謡・参は味方のアタッカー構成を見て使用を選択する)

7-2 徒党
・徒党における各職の実装は党員と打ち合わせの上,決定すること。

7-2-1-侍
・武士道の実装例
  特化技能枠…心頭滅却,一所懸命・極,闘志
  近衛術極意,全体看破・弐,名乗上げ(真剣勝負,挑発),みね打ち(我武者羅・改),回避術極意,不屈の魂,不動の法,要人守護,車懸の陣,英明の法・四,反撃封じ

・軍学の実装例 
  …全体看破・弐,みね打ち,

・武芸の実装例 
  …全体看破・弐,みね打ち,

   ※ 車懸の陣は,徒党内で一人が実装すれば良い。他の陣形は実装しない。霧散霧消などの誘発を防ぐため。

7-2-2 僧

7-2-3 神主・巫女

7-2-4 陰陽師

7-2-5 忍者
・徒党での武将戦において忍者が実装すべき技能は次の通りである。
  全体看破・弐,痺れ切り,結界破り,

7-2-6 鍛冶屋

7-2-7 薬師

7-2-8 傾奇者
posted by 北原白秋 at 19:35| Comment(4) | TrackBack(0) | マニュアル | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
年が変ですぅ;;
Posted by 崎山 at 2007年02月02日 12:57
マニュアル類が常に一番上に来るようにしてあります。
Posted by 北原白秋 at 2007年02月02日 21:14
密教僧の実装例(救援専用)

孔雀明王法 全体解呪・弐 破界 菩薩の光明 
生命吸収・参 合掌法輪 仏の加護・参
智拳印・弐 全体回復・四 単体回復・四
廻向の印 如来救世(要:甘露) 極楽浄土
大往生 練気の法・四 全体喝破 阿鼻地獄

以上の技能から、状況に応じて技能選択
起点の可能性があるときは 防御術極意と
存命術極意を実装。  
Posted by 響 at 2008年05月06日 12:08
情報提供ありがとうございます。本文に反映させておきました。
Posted by 北原白秋 at 2008年05月21日 18:06
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